プロペラ日記 BMW Bikeについての徒然・・・。

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MOTO GP 2008
[No.20] 2008-02-28 Thu 17:55
2月もアッという間に過ぎようとしてます。
そして3月に入るともうMOTO GPの開幕戦が目前。

そこで開幕戦(3/9)カタールGPは注目です!

1020834_98208.jpg



史上初のナイターでっせ!!

確かに、ナイターにする事で昼間の強烈な暑さから回避出来て
ライダー、ピットクルー、オフィシャル、果ては観戦者まで
良い事尽くめではあると思いますが、絶対的速度はど~なんだろう?
比較対象が間違ってますが、僕なんて夜になると20%くらいは
落ちてしまいます。

でも「そんなの関係ねぇ~!!」って感じで

タイヤのポテンシャルアップに伴い、きっとコースレコードの連発になるんでしょうね。

ところでこのロサイルサーキット全体に照明器具を設備するのって
一体どれくらいのお金がかかるんでしょう?
まぁ~、国民1人あたりのGDPが世界一といわれるくらいの
オイルマネー大国なので、これも

でも「そんなの関係ねぇ~!!」

ってところでしょうか、、、、。

このネタ、最近ではもう古いですが、先日、ジムで小島よしおと一緒だったので、、、つい、、、オッパッピーでした。(もういいって!)

カタールといえば、ドーハ。
ドーハといえば、ドーハの悲劇。
ドーハの悲劇といえば、、、、、、、、、、、、。
日本人の活躍が最近ありませんなぁ~。

今年はこの人、1人(Moto GP)
ヤマハ時代から意外と好きなんですが、昨年はぼろぼろでしたね~。
是非今年こそ何とか、何とか、1度でも表彰台の中央に!!
実現したら、速攻、模型化しますよ!そりゃもうフルスクラッチで!!
1014522_6325.jpg


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R1200GS '09 In Motorrad Tokyo
[No.19] 2008-02-21 Thu 16:34
昨日、夜、行ってまいりました。
赤坂にある、Motorrad Tokyo とは言っても会社からバイクで3分。
約2ヶ月ぶりでしょうか、、、?
お世話になっていた、N氏が急に退社、、何かあったなと
ふんでいたのですが、、、やっぱり!

そんな野暮はどうでも良いのですが
新しいGSが入ってますとの連絡をもらっていたので
会社帰りにチラっと寄った次第で、、、、、。
ありましたぜ!!!

P1030369.jpg


この色はナミビアオレンジとなっておりますが
ルミナスオレンジとでもいうのでしょうか?くすんだオレンジ色。
外見上も何気に変更されてます。

一番目立つのは、シェラガードが分割され一部金属になってます。
マフラーはクロムで焼け方がちょっとチタンっぽい。
タンクカバーの形状も変わってます。
シートも乗った感じが若干違っていて、前にずれないような作りです。
ただ、10/mmほどシート高が上がってます。
ナックルガードも分割式で背の高いものも付けられます。
前面にあるオイルクーラーをガードするパイプは
風洞板のようなものに変更。
今回一番変わったなと思うのは、ハンドルポジションじゃないかと、、。
感覚では10/mm上がって20/mm手前にきた感じかなぁ~。
トップブリッジ形状も変わってます。
日本人にはイイ感じで乗れそうです。
P1030370.jpg
<P1030371.jpg
P1030375.jpg


馬力は5馬力UP ギアレシオも再構築されて、低速時の
トラクションを稼いでいると、プレスではいっておりますが
試乗していないので分かりません、、、、。

このGSにはエンデューロESAが装備されていて
山のマークに設定すると前後20/mmくらい上がります。
ただでさえ、足の短い僕にはつま先さえおぼつかない程です。
背の高い方なら有効でしょうね~。

ぼくにはASCのほうが有効な気がします、、、、。

次回は是非試乗したいものです。
はねちゃんどう~?


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HP2 Sports Price
[No.18] 2008-02-15 Fri 17:41
情報としてはちょっと遅いですが、、、

ついに発表されたようです!!

HP2 Sportの価格が決定した模様です。
ここで見つけたのですが、どうやら本当らしいです、、、、。

Die Preise für die Modelle 2008 stellen sich wie folgt dar:

Modell      UPE* in EUR
G 450 X      offen
G 650 Xcountry  6 900,-
G 650 Xchallenge 8 200,-
G 650 Xmoto 8 700,-
F 650 GS 7 800,-
F 800 GS 9 640,-
F 800 S 8 660,-
F 800 ST 9 500,-
R 1200 R 11 490,-
R 1200 GS 12 500,-
R 1200 GS Ad 14 000,-
HP2 Megamoto 17 300,-
HP2 Sport 21 600,-
R 1200 S 12 950,-
R 1200 RT ** 15 850,-
K 1200 R 13 640,-
K 1200 R Sport 14 100,-
K 1200 S ** 15 590,-
K 1200 GT ** 17 440,-
K 1200 LT ** 20 550,-


*) Unverbindliche Preisempfehlung ab Werk, inkl. 19 % MwSt., gültig ab
0 1.01.2008, zzgl. Fracht und Verpackung.

**) serienmäßig mit BMW Integral ABS

Alle Modelle besitzen serienmäßig einen geregelten Katalysator.

Sonderausstattung BMW Integral ABS 1 080,-
Sonderausstattung
ABS (für Einzylinder- und Reihenzweizylindermodelle) 710,-
Sonderausstattung ABS
für R 1200 S, HP2 Megamoto und HP2 Sport 915,-


Text und Bilder copyright by BMW AG


ドイツ語よくわかりませんが、
HP2 Sportは21600ユーロってことは、1ユーロ=156.82円(2/15)として
計算すると 21600 X 156.82=3,387,312円 ってことになります。

がっ、しっか~し!!

K1200Sは15590ユーロ、(2.444.824円)
HP2Mebamotoは17300ユーロ(2.712.986円)となっており
日本国内の価格と照らし合わせると
K1200S    2,100,000 円(税抜き)
HP2Mebamoto 2,404,762円(税抜き)
と、ご覧のように約12~15%ほど日本国内価格が安い設定です。
これで計算しますとー12%と考えても、

何と!\2,980,835

という金額がでてきました。
想像より安いか、高いかは別として「300万くらいであればいいなぁ~」と
淡い期待をしていたのですが、マジ期待します!
まぁ、日本の事ですのでABSももれなく付いてくるとして
915ユーロ=143,490円をプラスしても
乗りだしで \3.500.000あたりで何とかなるやもしれず・・・・・。

俄然、盛上がってきましたぜ~!!

待ってろ HP2 SPORT

bmw-hp2-sport-right-front-quarter.jpg


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ちょっと気になる、、、、。
[No.17] 2008-02-13 Wed 18:15
連休最終日の建国記念日、実は私の誕生日だったりするのだが
特別何をするわけでもなく、まった~りと、珈琲を啜っていると
友人のはねちゃんから電話が鳴った。

ハ:「スーさん、夕刻頃何してます?」
ス:「別に何もしてないよ、家にいるけど、、、。」
ハ:「ちょっとおじゃましていーっすか?。」
ス:「別に良いけど、 どーした、急に」
ハ:「やらかしちゃいましたょ、ヤスが(弟)」
ス:「えっ!どうした(緊迫)」
ハ:「取りあえずあとで、、、、。」

みたいな会話をしてからしばし、、、、
「ピンポ~ン」と自宅のインターフォンが静寂な時間を切り裂いた。
慌てて外に出てみるとそこには何と!!!
これが
 ↓

P1030349.jpg


数年前、一時購入を考えた事がある、(K1200Sになりましたが)
SUZUKI GSX1300R HAYABUSA '08です。

1340cc 水冷4ストロークDOHC直列4気筒
最高出力 197ps、最大トルク15.8Kg-m

2007年7月発売ですが、モデルイヤーとしては2008年モデルです。
初のフルモデルチェンジですね。
エンジンは排気量が1299ccから1340ccに拡大、
SDTV (Suzuki Dual Throttle Valve)、ツインフューエルインジェクター、
チタン製吸排気バルブなどを採用している。
GSX-R1000でも導入されている、出力特性を3段階から選べるシステム、
S-DMS (スズキドライブモードセレクター)も完備。
フロントブレーキはラジアルマウントとなり、車体も各部が変更されている。

納車ほかほかのハヤブサ、出来もよさそうっすねぇ~。
先代の良さを活かして、正常進化。
エンジンのフケなど、はぇ~、はぇ~。
直4の特性を遺憾なく発揮しています。
ツーリングに行ったらストレートではあっという間に
見えなくなってる事でしょう。
命を大切にね、、、、ヤス。
こんな真似をしないよう、、、!!
  ↓




ハヤブサ他にも最近気になっているバイクがありまして、、、、

KTM 690 Supermoto R
コレだ
 ↓


690SMR.jpg

_DSC0742_ECI_RGB690SMR.jpg


なかなか好き嫌いがはっきりするような面構えです。
私も最初は「何じゃこりゃ、怪傑ゾロじゃん」と思っていたのですが、
最近は「え~んちゃう」と思い始めております。
こんなバイクで振り回して乗るのも楽しそうです。
ちょっと欲しいんですねぇ~~~~。
HP2Sport,1200GS,1200ST, KTM,,,,,いかん,いかん!!

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
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妄想はヤメっちゅうに!!!!!!!!!!!

以下、メーカー発表(長文です。)

フレーム
最高級クロモリ素材を使用した、超高剛性なスペースチューブラーフレーム。
最小の重量ながら、最高速までライディングに最適なねじれ剛性を
実現するものとした。また、エンジン自身も強度メンバーとして
機能するように設計。サブフレームは高い強度をもつアルミ製。

フロントサスペンション
スーパーモトに特化した性能をもつWP 製48mm 倒立フロントフォークを採用。
ホイールアクスルクランプをボトムケース下中央に配置、
ホイールトラベルは210mm を確保してサーキットに適応できるものとした。
また、伸厚側独立した減衰力調整機構を装備することにより、
様々なライディングスタイルにきめ細かに対応。
極太のインナーチューブは高い操縦安定性を発揮する。
また上方へと伸ばされた形状をもつフォークガードは
スプラッシュガードとしても機能するデザインとしている。

リアサスペンション
PRO-LEVER リンケージを介して、リザーバータンク装備の
WP 製サスペンションをマウント。210mm のストロークを確保すると同時に、
どんな状況でも確実な接地性能を発揮する快適な乗り味と
スポーティな運動性能を両立。
ハイクオリティなこのリアショックユニットはもちろん、
伸側・圧側それぞれ独立しての減衰力調整が可能。

スイングアーム
二輪メーカーとして初めてワンピース構造
アルミダイキャストスイングアームを採用、新境地を開拓した。
側面を開放したデザインのスイングアームは、リブをもつ構造によって
軽量化を実現しただけでなく、剛性の最適化とリアホイールの
路面追従性の向上にも大きく貢献。
リアショックをマウントするリンケージは、
プログレッシブ性能に優れる採用PRO-LEVER リンケージシステムを採用。

ブレーキ
高速化を追求するためには、それ以上に高い性能をもつブレーキの
装備が前提となる。そして、ブレンボ製ブレーキの採用はその要求に
対する絶対的な回答であった。
フロントにはそれぞれ独立したパッドをもつ
ラジアルマウント4 ポッドキャリパーを採用。
組み合わせられるディスクには、フローティングマウントの320mmφ を用意した。この最高のシステムは、ラジアルブレーキマスターシリンダーによって
コントロールされる。
リアには、信頼性に優れるシングルピストンキャリパーを採用、
240mmφ のブレーキディスクを組み合わせている。

ホイール
ブラック塗装された超軽量なブレンボ製アルミホイールに、
強力なグリップ力を発揮するスポーツタイヤ、
ダンロップ・スポーツマックスGPR α-10 を採用。

エキゾーストシステム
十分な容量を確保したエキゾーストマニフォールドを、
エンジン下部でステンレススチール素材を採用したサイレンサーに連結。
比較的長めに設計されたエキゾーストマニフォールドとサイレンサーの
レイアウトはスポーツ性に特化した結果生まれたもの。
このシングルシリンダーエンジンの卓越した性能に
多大な貢献を果たしているパーツだ。
それぞれのサイレンサーには触媒を内蔵し、
EURO III の排出ガス規制に適合させている。

ガソリンタンク
リザーブセンサー内蔵、フューエルポンプまで一体化させた
ポリアミド素材のガソリンタンクを採用。
軽量かつ頑丈な素材をエルゴノミクスに優れたデザインで仕上げ、
スポーティなライディングに最適な形状としている。容量は14L。

コックピット
690SM で初めて採用された、軽量コンパクトな多機能メーターを装備。
デジタルスピードメーターとアナログタコメーター、
さらに外部温度計など使いやすい多数のファンクションをもつコックピットは
常にライダーに必要な情報を提供。

ハンドルバー
高剛性なアルミニウム素材を使用したテーパードバーを採用。
必要最低限な重量で最高のエルゴノミクスと最高の操縦安定性を提供。

ヘッドランプ
フロントフェンダー・フロントマスクに組み込まれた大型ヘッドライトを採用。
過去にないほど空力性能に優れた形状としている。小型のウインドスポイラーも、
ライダーにかかる風圧を効率よく逃すデザインとしている。

リアフェンダー
アルミ製サブフレーム内部に余裕の容量をもつ大型エアボックスを設置。
吸入騒音を最低限に抑えながら、最高のパフォーマンスを発揮する構造としている。シートは簡単に開閉できる構造とし、シート下のフューズボックス、
エアフィルター、コンパートメントスペースにアクセスしやすい構造とした。
テールライトには最新のトレンドであるLED を採用している。

重量
ただ軽さを狙ったわけではなく、緻密な分析によって結果的に
38kg という傑出した軽さを実現したエンジン、
高品質なコンポーネントパーツ、巧みな設計と構造によって
車体全体での重量を究極と呼べるまでに軽量化。
その重量はまさに「Ready to Race 」な153kg に収まっている。

エンジン

KTM のR&D 部門が20 年にわたって蓄積してきた分厚いノウハウを詰め込んだ、
新設計LC4 エンジンの排気量は654cc 。
最先端の技術レベルで開発され、最適な重量とされた究極に
コンパクトなドライブトレイン、他に類を見ないまでの圧倒的な
パフォーマンス、最高に柔軟でスムーズなフィーリング、
そして卓越した耐久性の高さでメンテナンス頻度も最小限に抑えている。

シリンダーヘッド
2 本のロッカーアームによって4 本のバルブを駆動させる
OHC シリンダーヘッドには短いタイミングチェーンを採用。
斜めに分割されたシリンダーヘッドカバーの採用により、
バルブまわりの調整も素早く簡単に行うことができる。

クラッチ
最新世代となるAPTC アンチホッピングクラッチを採用、
巨大なトルクをイージーにコントロールできる優しさを実現した。
またこの設計によってクラッチ接続時のプレッシャーを増大させることに成功。
結果、クラッチスプリングをこれまでに比べてソフトなものとすることができた。
そのため、油圧クラッチの操作に必要な力を従来に比べて約1/3 に減少させている。

エンジン・マネージメント
新世代LC4 エンジンは、KTM としては初の電子制御
フューエルインジェクション採用シングルシリンダーエンジンとなる。
インジェクションバルブを装備する46mm のスロットルボディには、
オートチョーク、アイドルスピードコントロール機構、
そして高度補正装置を採用した。さらに、ケーヒンとのコラボレーションによって、KTM のエンジニアはEPT(Electnic Power Throttle )の名で知られる
革新のテクノロジーをこのマシンに盛り込むことに成功した。
この究極にインテリジェントなシステムは、
スロットルバルブの開閉をコントロールケーブル(ワイヤー)ではなく、
ステッピングモーターによって行うシステム。
このシステムの採用によって、スロットル操作に対して非常に
リニアなパワーバンド……すなわち、完全に連続的かつ強大なパワーを
優しく取り出せるエンジン特性としている。

ラムダセンサー
エキゾーストマニフォールド内に配置されたラムダセンサーは、
排気ガスの状況を常に分析、
エレクトリック・コントロール・ユニット(ECU)に伝達。
内蔵された2 個の触媒との組み合わせによってエミッションを
EUROIII 適合レベル以下にまで低減させる機能をもつ。

トランスミッション
素早く強烈なパワーが取り出せるように、
なめらかに繋がるスポーティなギアレシオを採用した6 速ミッションを装備。
また、最小の入力で素早く、かつ正確なシフティングが可能な構造としている。

バランサーシャフト
セントラルバランサーシャフトの採用により、
エンジンの振動をミニマムに抑えている。これにより、LC4 本来の特性を
なんら犠牲にすることなく、大排気量シングルエンジンならではの
デメリットを排除することに成功。

潤滑システム
最適な吐出量が確保されたオイルポンプが重要なポイント各部にオイルを供給。
またサクションポンプはクランケースから余剰オイルを抜き出し、
トランスミッションに送り戻す役割を果たしている。


プロモーションです。


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BMW MOTORRAD専用ナビ、、、、??
[No.16] 2008-02-12 Tue 15:57
BMW Motorrad専用のナビゲーション、「BMW ZUMO Navigator」が
2/12より99,750円で販売開始されました。

news080204moto1.jpg
news080204moto2.jpg


特徴としては、
1 グローブをしたままでも操作しやすいタッチスクリーンを採用。
2 ライダーの使い勝手を考慮し、左手で簡単に操作できるスイッチ類。
3 BMWのディーラーネットワークのデータベースを格納しているため、
  最寄りのBMWディーラーへのアクセス・ルートを容易に検索することが可能。
4 モーターサイクル専用に設計されたボディは完全防水性能と高い対衝撃性能を実現5  内蔵されたリチウムイオン充填バッテリーにより
バイクを止めても5時間まで 利用可能。
(車両に搭載されたナビ専用のコネクター から電源が供給されます)
6 衝撃に強いスポーティー キャリング ケース付。
7 強い日差しの下でも見やすい紫外線抵抗性の高い高輝度ディスプレイを採用。

と、まぁ~最近のナビの機能としては一般的ですが、
相変わらず、BMWならではの高額商品です。
別にBMW専用でなくともイイ、という方は同じものがこちらで、、、。
大手バイクパーツ店などでは90.000円を切って売られているようです。

最近、「ナビが欲しいなぁ~」と思っていて、いろいろ見ているのですが
これなんかもイイかも~と思ってますが、どうでしょうね~
4万円以上も安いっす!!


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RS Club Tokyo 新年会
[No.15] 2008-02-04 Mon 13:53
久々のの更新です。
最近はGymにはまっており、日々鍛錬とダイエットの毎日が続いておりました。
しかし先週末はついにその箍が少し外れてしまいました。
というのも、わがRSクラブの新年会が開かれたのです。
初参加でしたが厚かましくも夫婦で参加。

場所は新橋の新橋亭で豪華中華と20年モノの紹興酒!これがまた絶品!!
参加人数も25名とおいしい食事とお酒で北島会長の話もそこそこで
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しょっぱなから大盛り上がりです。
特に今回は、ゲストで参加頂いたBMW Bike'Sの編集長、永山氏が
何と、アノHP2 Sportを試乗し、そのインプレのお話し頂きました。
まだまだ細かい話はシークレットなのですが(無理矢理聞き出しましたが)
その中でも一番印象に残った言葉に「ボクサーエンジンへのレクイエム」と
おっしゃっておりました。これで全てがお分かりになりますよね・・・
つまり、レクイエム=鎮魂歌、最後に最高なものを作ってHP2終了、
次のステップとしてHP4に転換(V型4気筒)というストーリーらしいですゼ。
確かにBMWはHP4でWSBに参戦を表明していますから、納得出来るお話です。
絶対持っていて損はないと断言までしておりました。
ど~もデリバリーは6、7月あたりらしいです、期待で胸がいっぱい、いっぱい!!
え~話聞けました。

肝心の新年会の模様はというと、復活の方や友人の羽ちゃんも含め3名の新会員、
それに今年からSTのFinal Editionで参加される方が2名もいらっしゃられたりと
次回初ツーリングではパワーアップした派手オヤジ軍団が
ブイブイいわせているのが今から目に浮かびます。

最後になりましたが、今回、幹事の中島さんが完璧に取り仕切られ
「お疲れさまでした&ありがとうございました!!」
また新年会の詳細は中島さんの「かわら板」で紹介頂ける、、、はずです。

交通安全、家内安全で今年も突っ走ります!!

以下写真が続きます・・・・・・。

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